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川崎・横浜・東京 女性起業家専門アドバイザー 山崎恵美のブログ

気学で起業・経営イノベーション。経理畑30年の経験とともに貴女の会社と人生のお金と運の両立サポート

【有益な人】との付き合いだけに固執する事は人生を狭くする

気学・風水・社会運勢学 女性起業家の自己啓発

 こんにちは。株式会社アンブラン・女性起業家専門(だけど性別不問)アドバイザーの山崎恵美です。

 

人の性として

 

自分にとって【有益となりうる人】とお知り合いになりたいとか

 

お付き合いしたいものだと思うのは

 

ごく自然なことで、とてもよく分かります。

 

 

【有益な人】とは気学で言うところの

 同会の人・傾斜の人・最大吉方の人

 だったりします(他にもまだ色々ありますが)

 

 

私も、少し前までは

特に「同会の人とお友達になりたいなー」などど

漠然と考えておりました。

 

関係者と知り合って「貴方は私の〇〇吉方の人なんですよ」というのが

褒め言葉だと思ってもいたのです。

 

 

でも最近、ちょっと違うかな?

と思い始めています。

 

【有益な人】との付き合いだけに固執する事は

 

人生を狭くするだけにとどまらず

 

みすみすチャンスを逃す結果になりうる。

 

そんな考え方をするようになった出来事が

最近多発しています。

 

 

そこからたどり着いた一つの結論は。

 

できれば自分が相手にとって有益な人でありたい

 

ということ。

 

 

例えば最近。

とっても素晴らしい才能があるのに、運の無い男の子。

 

この子にとって、実は私は同会の人。

しかも、なぜか懐かれる(笑)

 

でも私には「何でもない」星のひと。

 

 

ではなぜ知り合ったのでしょうか。

 

一緒に仕事をすることになるのでしょうか?

 

実はそんな感じで動きが始まっています。

 

最近の一白水星である自分の使命は、

自分自身が出世するということではなく

 

もしかして・・・

才能のある子を発掘して・・・

育て上げて・・・

世に出す。

 

そんなことなのかなと

ぼんやり考えたりします。

 

【有益な人】であろうが、なかろうが。

人との出会いというのは、すべてに意味があるものです。

 

そして、不思議で面白くて、楽しいものです。

 

 

 

 

 気学で起業・経営イノベーション。経理畑30年の経験で貴女の会社のお金と運の両立サポートするアンブランです